A.Banana.S

古代ローマ、NACSさん、ドートマンダーにパーカー、西武ライオンズ・・・好きなことをぽつぽつと。

CSI:マイアミ感想(通常ver.)

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お久しゅうございます。生きております。

(画像は記事と無関係です。母実家の畑から採れたもの)

 

いやぁ、年末の大デトックス事件以来、腸活なるものをはじめまして、毎日ビフィズス菌のことばかり考えて、あとその流れでルイ〇スティーを飲んだら私にはマ〇すぎて、あとたまたま見つけた動画のとおりに腹筋をほんの10回ばかりやったら、1.5日後に激烈な筋肉痛が来て、なんならそれだけで毎月のアレすら予定より10日も早く来て、自分の老化と虚弱ぶりにあ然。

というのも最近いよいよ中年体質となり、おなかのポッコリ具合と過去最高になる体重に非常に不都合を感じまして、BMIは一応約20(自動計算)でセーフ範囲なんですが、ゼッタイ体脂肪とか皮下脂肪とかマズいことになってるだろコレ…と、服のサイズを大きく変えなければいけない事態が間近に迫り、お財布的にもこりゃヤバいZE☆となり……

 

 

そんな残念な近況はさておき、

 

 

CSIマイアミ、全話の88%ほどを観終えましたので、ここに再び感想を書きます。ノーマルver.と代理ver.という謎の二本立てで、内容はおおむねかぶっておりますが、そうでないところもあります。

(代理ver.のほうが、代理がどこのだれやねん問題を別とすれば、まだとりとめがあるかもしれません)

 

前回:

 

 

(以下、デタラメ、ランダムに書きますが、ネタバレ注意願います)

 

 

 YEEEEEAAAAAAAAAHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!!!!

 

 

↑特別回では「溜め」てからのコレ、ニクいね!

 

もうすぐ1年数ヶ月ぶりに弟に会う予定なので、いったいどのあたりから布教おすすめすべきか。

 

やっぱりベイポライザーか?

『ソフィーの値段』か??

それとも屈指の傑作「双生児」回だろうか???

ロケットランチャー回も、いきなりではあるが、捨てがたい。

でもやはり、最初は「これがマイアミだ」というワニ回だろうか。

そうだよな。いきなり大蛇回とか、クラゲ回とかヒアリとか、まずいよな。クマ回もいいが、物事には適切な順序というものがあるよな。まったく全シーズンを順番どおりに観なかった、物事にさしてこだわりのないわたくしめではあるが。

サメ回? 多すぎて別段どうってこともないっていうか……(えっ)

 

いや、CSIマイアミ楽しい。なにが楽しいって、まず冒頭部分が楽しい。物語のはじまり。いったい今回はどういう事件が起こるんだ…?という「つかみ」の部分が実に最高。なにが来るかわからない。静かにゾクゾクする。もう寝なければいけない夜でも、次話の冒頭からおなじみオープニング前のホレイショの決め台詞までは見てしまう。

 

「八つ裂きにしてやる」

 

えっ?

 

「八つ裂きにしてやる」

 

ええっ!?

 

ちなみに、オープニングを待たず、冒頭で敵を皆殺しにして秒で帰ってくる話が『傷だらけの帰還』

 

 

(無傷じゃん…)

 

 

よくあるのが、冒頭のいかにも怪しげなパーティー、若いイチャイチャ・カップル等。ははーん、さてはこの二人がこれから襲われてしまうのだな、と思いきや――ほんとに予測不能なことが起こったりする。

例:上から人が降ってくる

 チェーンソー振りまわして夫婦喧嘩

 100キロ級大蛇のランチ

 300キロ級熊のランチ

 クラゲの水槽にダイブ

 泳いだプールが強アルカリ

 

 

そしてもちろん、肝心の本編の中身も、とてもとてもおもしろい。

 

「ベイポライザー」と『ソフィーの値段』は、ホレイショ、だれも見てないからって好き放題やりすぎだZE☆回。

ベイポライザーはまだ最高にかっこいいが、『ソフィーの値段』のラスト5分はどう見ても弁解不可。ツッコむしかない。笑うしかない。過去最高に大丈夫じゃない、ホレイショのせいで。

「双生児」回は、使い古されたネタかと思いきや最高なので、これは本気でおすすめさせていただきたい。何シーズンの何話だかちょっと調べないとわからないけど…(おい)

個人的には、「どう考えてもまともではないのに、赤ちゃんがかわいいから良い人と言うホレイショ」がブレない。

ホレイショは子どもが好きすぎる。子どものそばに瞬間移動する超能力は、長年ファンのあいだで有名らしい。赤ちゃんから幼児、ギリギリティーンエイジャーの少年少女まで、視界に入ったら話しかけずにはおれない。どんなときでもすかさず赤ん坊にだけは話しかける刑事ドラマの主人公なんてこれまで世の中にいらっしゃっただろうか。その揺らがぬ愛はまだ指先ほどの大きさにも満たない胎児までに及び、胎児を死なせた男には、その子の2年後の肖像画まで作り上げて罪を追及する執念である。

 

 

……申し訳ないが、今シーズンも順調に視聴中の『相棒』、このマイアミと同時期に観ていたせいで、楽しんではいるものの、ときどき頭の中に過激な考えがよぎってしまう。ホレイショが吹き替えでなければ杉下右京のような丁寧口調と、ファンのあいだで言われているからなおさら。

 

いや、そこは「上等だ」と言ってくれ、右京さん。「任せろ」と言っていいぞ、冠城くん。

ほら、「言わなきゃ地獄を見るぞ」ぐらい言っちゃえって! さあ、「お前の人生めちゃくちゃにしてやってもいいんだぞ」と――(放送中断)

 

いいんだよ、「痛かったぁ~~?」って訊いとけば(笑)

 

 

「脅しか?」「ああ、脅しだ」には吹かざるを得ませんでしたね、やっぱり。刺激が強すぎるぜ、マイアミ。

 

(ところで、昨年末のCUEオンラインファンミで、サングラスの鈴井会長のお姿が、まさにホレイショ・ケインに似すぎてひっくり返りました。日本にもリアルにいらっしゃいました)

 

『相棒』と言えば、前シーズンで「かぶあお」それから「リチャ正」(別作品)事件に出くわし、自分の朴念仁ぶりを思い知らされた不肖わたくし。

 

でもやっぱりジェシウォルを見抜けず。(いやあれは違うだろ…)

ジェシー、イケメンやっぱりイケメン。腹立つくらいイケメン。どストライクのイケメン。

でも初期ウルフも、系統は違うものの、相当なイケメン。まつ毛長すぎ、カワイイ。めちゃくちゃハンサム。…でも登場シーズンの終盤には早くも「寄っていく」、あっちに「寄っていく」……いちばん声変わりしたのこの子ですよね?

 

でもそんな私のダメな腐の目にも、もうホレイショとトリップの仲はごまかせない。

 

なんですか、あのお二方! 「夕べはどこにいた?」「君といた」ですって! あ、ホレイショがお家ディナーデートした女性が殺されて、容疑者になってしまう話なんですけどね。その次の晩はトリップ(バツイチ子ども3人)と過ごしたんですってよ。

ホレイショは自ら進んでバッヂと拳銃を渡して、自分をしっかり取り調べるように言うんですが、トリップ「そんなことはできない」

ホレイショからチームに伝承される「公私混同・身内に激甘捜査」 まさかのいちばんザ・刑事(デカ)のトリップまでが、これですよ。

そしてなんといっても、例の「地雷事件」 まさかのマイアミの砂浜に埋められた地雷を、うっかり踏んでしまうトリップ……からのホレイショの「俺はどこにも行かない」

…挙句に、オープニングで使われるレベルの最高にいい笑顔ですよ。あんなやわらかい笑顔、ほかで見せます!? 大好きすぎるでしょ!

 

トリップのことは、シーズン中盤ですでに「フランク」呼びで、デルコのことなんて最初から「エリック」呼びなのに、

いつまでも「ミスター・ウルフ」なのなんで?(笑)

 

いや、ウルフは有能でしょう。調子に乗ってはいるけど、なんならトータルでデルコより有能でしょう(デルコは初期から謎優遇なのに、あっちにこっちに心配かけすぎなんだよ)。初登場時点で、早くもウルフを評価していたのがナタリア。…なぜこの男ではダメなんだ……?(途中の一瞬、スパイの件で腹を立てたウルフがずいぶんひどい態度を取ったことはあったけど) というか、ナタリアを落とせなかったウルフの押しが足りないのか。でも「あんな女」に行くよりだったらなんで――(以下略)

ほぼシーズンを見終えた今、ウルフは初登場のシーズン3だけおかしいという結論に(えっ) あとは通常営業だよね?

 

ナタリアの妹回に、本当の妹さんが出ていたという裏話を最近見つけた。あの回は、女性がたくさん誘拐されて大変な筋。でもそんな中でもたくましさを見せる人もいた。強し! そう、強く生きるしかない。

…でもナタリアは、思えばラボから出る仕事はしないほうがよかったね。これから妹どころでなくもっとひどい目に遭うから…!

どう考えてもストーカー元夫は最低最悪なのに、最後のナタリアの涙には思わず共感してしまう…。

しかしマイアミ、もしかしたらストーカーはギャングや連続殺人犯以上にやっかい極まりない相手であることを教えてくれる。組織犯罪や連続殺人犯級に本気で真剣になんとかしなければいけない存在であることを伝えている。

 

シーズン1では、まだメーガンに隠れて新人ぽく振舞っていたカリー。

シーズン3ではもうウルフの先輩。

話が進むごとにバリバリメキメキと有能度が上がり、ガチガチの仕事人間になり、貫禄が出て、カリーチーフに。

(余談ですが、わたくしめも職場で「貫禄あるね」と言われたことがりますが、「お局様だね」というような嫌味にしか聞こえないよね、苦笑)(オメーのほうがじいさんじゃねぇか、と言いかけた)

武装強盗二人を返り討ちにする腕前も披露。

(男を見る目だけはないのか、それともマイアミに良い男が存在しないのか)

(あの馬屋の男性がいちばんセクシーだったそれは認める。ボロも出なかった)

でもカリーのすごいのは、女性としてかわいいところ、ですよね。仕事人として有能さと意識の高さに、女性としてのかわいらしさがちゃんと融合してる。

でもウルフはカリーのレベルが高すぎて口説くことができない。ウルフにとってカリーはあくまで尊敬する先輩であり、ボスなんだろうなぁ。

デルコに至っては、気づくのが遅すぎるぜ、あの女ったらし! 頭撃たれて、結果的に改心しましたっけ、女ったらの部分だけ。

でも囚われ拷問ウルフを放置してカリーとラブラブな一夜を過ごしていたのは薄情すぎでしょ。その後、諸事情で捜査を妨害するしかなかったウルフに冷たくしすぎでしょ。アンタ、今までどんだけまわりに心配かけてきたと思ってんだよ、DELKO!!! ウルフは陰険でも根は単純だから、アンタのこと大好きなんだぞ、DELKO!!!  ついでに地雷踏んで、その後新車を空飛ぶ温水器につぶされたトリップのことも笑いすぎなんだよ、DEL子!!!

 

ところで、シーズン1で(自称)45歳ホレイショは、マリソル(28歳:墓碑より)とどれだけ年が離れていたのか。

でも余命数ヵ月のマリソルの願いを叶えて、結婚するという選択は素敵でしたね。結果的にマリソルは「ホレイショの大事な人」という理由で余命より早く殺されてしまうわけですが。日本のドラマではよく「大事な人だから、遠ざける」「真実を言わない」「現状を変えない」という展開で続きますが、ホレイショは相手の幸せという一事を考えて決断しましたものね。もちろん自分の幸せも考えて。自分が傷つくリスクも負って。本当は教会に告白しに行くくらい苦しい人生送ってきて、これ以上傷つきたくなかったでしょうに。マリソルと初めて出会ったときの、目がハートに見えるあの演技はすごいですよ、ほんと。

 

まあ、色々辛いことがあっても、きっとトリップ(バツイチ・子どもは元妻のとこ)がいるから大丈夫だよね、とはじめに戻る。

 

 

10も続いた長いシーズン、因縁の敵が色々出てくるわけですが、シーズンの順番をバラバラに見たせいもあって、私はしょっちゅう「これはどの宿敵でしたっけ?」と忘れてしまう事案が発生。決着持ち越しとなったときは、「キーッ! あいつを野放しにするなーっ!」となるくせに。

 

無事逮捕しても、これで安心かと思えばまったく安心でないマイアミの世界。

囚人護送車がよくひっくり返って脱走多発。

裁判所にロケットランチャー突入で法廷焦土。

証拠品の拳銃乱射で公判中に被告脱走。

……と、にわかには信じがたい事態がたびたび。

 

ビスケーン裁判所という地点が危険すぎて近寄れない。絶対に興味本位で傍聴なんて行けない。

 

それにしてもいくら司法取引制度があるとはいえ、一般女性を殺害した犯人を釈放するってそれアリなんすか? 百歩譲ってもそれだけでなくその犯人、地対空ミサイル担いで飛行機撃ち落とそうとしてましたよね?? これがテロじゃなくてなに? 某紛争地域でのうんたらかんたら情報と引き換えに減刑どころか釈放とか、いくらなんでも正気か!!??と思うしかない。

…まあ、それがドラマだから(ですよね!? そうだと言って!!)

 

宿敵の一人フィエロ、重要な仇で、やったことは非情なのに、憎たらしさがあまりない(腹立つ犯人には事欠かないのに)。とことん冷徹だからか。ただフィエロに限らず、自分の子は世界一かわいいが、他人の子は虫けら同然な悪党が多すぎる。フィエロはあまりにいかれてるので、ギャングの仲間たちまでドン引きして(こいつがボスとか勘弁してくれよ…)と口には出さずともなっているのが、だよなぁ…と面白い。

 

ところで、ロンサリさんとの決着は結局どうなったの? この人は打ち切りのせいとかじゃなく、普通にいつのまにかいなくなってません? 死んだフリしてまで一時は決着をつけようとした相手なのに? ロンサリさんは改心した?? この人も罪のない一般女性を残酷なやり方で殺してますよね?(直接の殺害場面が描かれていないので、あまりこの人が殺した感もないんですが)(あと吹き替え声優さんが…一筋縄ではいかないしたたかな敵感は最強なんですが、愚かで自分に直接の利益がない素人殺し感はない演技だよなぁ、と)

 

…それにしても、敵ではないんですが、シーズン終盤イエリーナはどこへ行ったんでしょう? イエリーナといい、メーガンといい、美しすぎる女性陣ばかりで見惚れます。

……ただCSIマイアミって、なんだかほかのドラマと比べて、ゲストキャラ含め、スタイルの良い美人が多い気がするんですが、気のせいでしょうか? 

まず被害者・加害者とも若い。日本ほどではないとしても、この高齢化社会において、おそらく人口全体が若い地域なんでしょう。

なんと言いますか、確かに見惚れるんですが、たまにそんなに痩せた美人ばかり出てこなくていいんですよ、と思わないでもない。痩せすぎでは? そんなに容姿って大事ですか、やっぱり?と。ちょっとくらいふくよかになったっていいじゃない。

……男女問わずですが、やれブスだデブだ老けた劣化したと言われてしまう世界は世知辛いですね……。見た目がウリでもある業界だとしても。

 

 

笑っていいとしか思えない場面も大いにあるものの、笑ってはいけない場面でもつい笑ってしまう一視聴者をどうぞお許しください。

 

シーズン1の第2話、オープニングで死亡フラグの山を築くホレイショの師匠とか(あまりに鮮やかなフラグの乱立と即座の回収)。

 

いかにもこれからここに人が落ちてきます、と言わんばかりの、高層ホテルの真下に置かれた尖ったオブジェとか(氷製ほか複数)(コナンのナイトバロン回を履修済み)

 

「みんなお疲れ」とか。

 

DNA検査ほか各種結果出るのが、ゴシップが広がるのは光速なラボ、とか。

 

「ブラジルに行こう」(ちょっとバカンスに、のノリ)(実際はバリバリの復讐行)(ついでにマイアミとブラジルって、ひょっとして距離ないの??)

 

またサメですか。ちょっと海に落ちればやっぱりサメですか。この頻度でよくビーチを観光名所にできますよね、とか。

 

『彷徨える狼』とかかっこいいタイトルつけちゃってもう。ただのギャンブルで失業したウルフ回だったですやん。『狼の叫び』は拷問&人質取られた悲鳴だから、むしろ生々しいわヤ・メ・テ(はぁと)。

 

「四分じゃ無理だ」じゃあなんで爆弾とドライブデートに!?「燃えろ、全部燃えちまえ…」その台詞要ります??

 

ホレイショほか、人外複数人。拷問から数時間でさっぱり立ち直るウルフ、散弾銃をくらって4日で回復する父親、ICUに瀕死で運ばれたのに一日で退院してくる出張シェフ(女性)など、一般人にも及び、やはりマイアミで生きていくのは並大抵のことでないのがわかる。

 

心停止を2シーズンで1回ずつ経験するデルコ。アレックスがいてくれて安心だね! アレックス、カリーも込みで、定期的に元同僚が瀕死で運ばれてくるから大変だね! 

 

アレックス、大好き。要所の演技が泣ける。医療ミスの医者に諭すシーンとか、飲酒事故の話とか。ホレイショの余生をよろしくお願いしたい人材の一人。

アレックスの後任(美女)が、初登場の数秒後に退場となったのは、笑わなかったけどあ然としましたよね…。

 

ちなみに、冤罪はいいが、医療ミスは一発アウトの世界。

ホレイショもトリップも一度ならず冤罪沙汰をやっているが、ホレイショに至っては「疑わしい行動をするほうが悪い」とくるから恐れ入る。…まあ、心情的にはあの下着ドロは逮捕でよかったと思うけど。

 

 

もうシーズン10で打ち切られて10年近く経っているとのことですが、またこうしたドラマを観る機会があったら幸せだなぁ。

どうでしょう、青年カイル主人公で、ベテラン刑事のデルコとウルフで、CSIマイアミ・カムバックとか(問題児ばっかで収拾がつかない?)。

ホレイショの聞き分けの悪すぎる甥っ子レイもいますね。(カイルもカイルなので、絶対ケンカしそう…)その腹違いの妹もいるんですよね。

カリーは例の「ナタリアとホレイショを殺しかけブチ切れ男」の子ども二人の母親になって忙しくも充実した日々を……かと思いきや例の実父が出所か脱獄してきそう。

ホレイショは……①ある事件の捜査中に生死不明になり、早〇年 ②引退したが、ときどきゲスト出演して大暴れ ③引退し、孫に囲まれて幸せに暮らしている(まずカイルが無事帰ってこないと話にならないどころか気の毒すぎますが)

 

 

世界最強のおじいちゃんになったホレイショが観たいのですが、ぜひ。